累計200冊以上、1500万語以上の洋書を読んだTOEIC900点超えの早大生が選ぶ本当におもしろい洋書12選

こんにちは、TOEIC900点超えの早大生スケです。

僕の英語の力は多読多聴、そして海外ドラマを貪り見ることによってグンと伸びました。

今までに、オーディオブックも含めて200冊以上、1500万語以上の洋書を読んできました。さすがにここまで多読をやっている人は英語ができる人でも中々いないのではないかと。

多読多聴を始めたいけどどんな本から始めたらいいかわからない、そんな人に、僕が今まで読んできた本の中で「これは超面白い」と思った本を紹介します

この記事さえ参考にしていただければ、多読多聴で順調な滑り出しをすることができます。
ではいきます!

多読との出会い

浪人していたころに多読に出会い、kindleに出会い、そこから多読生活がスタート。

受験勉強そっちのけで毎日洋書を読んでいました。

リーディング力は日に日に上がっていきました。

高3の12月頃は120wpm(words per minute, 1分間に読める文字数)でしたが、多読を始めてから5ヶ月ほどたった受験時期には150〜180wpm

受験が終わってからも多読をちびちびと継続し、今では200~230wpmで英文を読むことができるようになりました。

ネイティブが普通に話す速度が大体このぐらいでして、ここまでくれば海外ドラマも普通に理解できますし、英語でコンテンツを楽しむことができます。

楽しめば楽しむほど英語力が伸びていく、超最高のスパイラルに突入しています。

さて、そんなわけで僕は多読のおかげで人生が変わったと言っても過言ではありません。伸び悩んでいた英語力が一気にブレイクスルーしましたし、TOEICの勉強をしなくても勝手に点数は上がっていきました。

大学に入ってからは、多読多聴と海外ドラマが英語に触れている時間の9割でしたが、大学1年の12月に受けたTOEICでは925点を取ることに成功。

TOEICの点数を上げるだけなら専用の問題集をガリガリとこなしていけばいいのかもしれませんが、僕はそんな勉強をするのがいやだった。

ただ、そんなめんどくさがり屋でも、多読によって英語力を上げられると証明できたんです。

おすすめの洋書・オーディオブック

まずはじめにこの記事ではYLという指標を用います。YLとは、読みやすさレベルの略でして、多読界隈で広く用いられている指標です。

ちなみにAmazonでは、Lexile指数と呼ばれるもので洋書の難易度を表してくれるんですが、YLの方が親しみ深いと思うのでこちらをメインにします。

Holes

YL5.0~6.0

多読の一番始めに読んだ本。大アタリでした。僕は英語耳という本で多読を知ったんですが、英語耳でおすすめされていたのがこのholes。

英語耳では「holesが読めれば多読を挫折せずに続けることができる」とありまして、僕もこの言葉には同意です。

holesで多読の楽しさを味わうことで、その後に勢いをつけることが可能となります。
肝心な物語の内容は、本当にごくごく単純で、少年たちが穴を掘るだけなんですが、その道程で様々な出来事に出くわします。

穴を掘るだけの単純なお話のはずが、思わぬものが出てきたり、主人公の先祖まで話がさかのぼったり、児童文学と思って舐めていると痛い目にあう本です。

ちなみにholesの作者はLouis Sacharと言うんですが、この人の書く本はとてもわかりやすいし面白いという、多読をする人にとっては最高の作者です。

多読で英語力を一気に上げるためには、

①シリーズ物にハマる
②特定の作者にハマる

のどちらかがあります。

なにがいいって、一気に語数が稼げますし、同じ作者であれ同じシリーズであれ、似たような言葉が繰り返し使われるので、最初はわからなかった言葉も回を重ねる内にどんどん覚えていきますし、ストーリーの構造が似ているので読みやすいです。

There was a boy in the girl’s bathroom

YL3.0~4.0

同じくLous Sacharの本。holesより簡単だし分量も少ないです。元々劇の台本として書かれたものなので、くどい情景描写もありませんし、ストーリーを楽しむために必要な最低限のことだけが書かれています。

Master of the game

YL6.5~7.5

はい出ました。ページーターナー(ページを読む手が止まらなくなる本)を量産するシドニー・シェルダンの著作です。

英語耳でholesと並んで紹介されていた本。
ちょっとレベルが上がります。言葉が難しいです。

英語耳では、holesが読めた人はぜひMaster of the Gameを読むといいでしょう、と書かれているんですが、僕にはキツかったです。わからない単語が多すぎたから。

kindleだとわからない単語が数秒で調べられるので、多少未知の単語があっても全然余裕なんですが、この本の場合は1ページに20個ぐらいわからない単語がありました。

調べるのを無視して読みすすめると内容理解に支障がきたすレベル。

というわけでMaster of the Gameは自分の英語力がもうすこし上がったら読むことにしました。

そこから数ヶ月が経過し、リベンジを果たそうと思い、今度はオーディオブックを聴いてみることに。

オーディオブックの何がいいって、本を実際に読むよりも情景が鮮明に思い浮かぶし、楽ちんだし、より難易度の高い本が読めるんです。

プロのナレーターの音読は最高。イケボだし、聞き取りやすいし、でリスニング力がどんどん上がっていきます。

で、耳で聴くというのは、目で読むよりもはるかに労力が少ないんですよね。読むというのは能動的な行為じゃないですか。自分の意志と集中力が要求されるんですよ。

しかし、耳で聴くのは超ラクです。なんていったって耳を傾けているだけでいいですし、集中力もそこそこでいい。

僕が多聴に出会ったのは多読を始めてから2ヶ月ほどたった後の頃です。多読を始めたばかりの時は、なんとなくオーディオブックって反則な気がして避けていました。

だけど間違ってたんですね。試しにオーディオブックを聴いてみたところ、今までの自分の固定観念が完全に崩壊しました。

うわぁぁあああこんな便利なものがあったのかぁぁあああ

みたいな感じで超もったいないことしてたなと思いましたね。やっぱり偏見って百害あって一利なしだなと。

多聴を始めてからというもの、集中力がある時は多読、集中が切れていたり家事とか移動などのスキマ時間には多聴、と両者を使い分けられるようになりました。

これによってめちゃめちゃ生活の効率が上がり、積み上がっていく語数も相当増えたんですよ。

で、話をこの本に戻すと笑、

Master of the Gameは多聴のために生まれてきたような本でした。

読んでいるとわからない単語が気になりますが、聴いているといい意味でわからない単語に執着しなくなります。

物語のイメージがより詳細になるので、多少わからない単語があっても想像力でカバーできるんですよ。

で、話の内容がわかってくると次第に英文がスッと耳に入ってくるようになります。頭の中に描かれた個性的なキャラクターたちが生き生きと動き出すようになる。

Master of the Gameの内容としては、親子四代にわたる復讐劇、がテーマとなっており、昼ドラみたいなドロッドロのドロドロで、登場人物の悪巧みがスリルありまくりで面白い。

ちなみにシドニーシェルダンの本に出てくるキャラクターたちは、みんな性悪説が元になっていて、とにかくクズばっかなんです笑。元々はまともだったやつも、誰かに裏切られたりしてすぐに暗黒面に堕ちる笑

ただ、とにかく面白いです。登場人物の負の感情、スキームが入れ乱れてカオスな感じになります。オーディオブックが最強におすすめ。

The Clifton Chronicles

YL5.5~6.5

これも面白いですね。児童文学ではなくて、立派な大人向けの本です。

が、とても読みやすい。語彙が幼稚ということではなくて、ムダに難しい言葉を使わないんですよね。

作者はジェフリー・アーチャーというイギリスの作家です。国会議員をやっていたこともありますし、学生時代にはオックスフォード大学に通い、陸上で大学記録を作る、という、超ハイスペックな人です。

ジェフリー・アーチャーの作品は日本語に翻訳されているのも多く、その中でもダントツでおすすめなのがこのクリフトン年代記。

全7巻で、シリーズを制覇すると60〜70万語を積み上げることができて非常にコスパがいいですし、内容は僕が保証します。抜群に面白いです。全世界で数百万部のベストセラーになってますし。

内容については、クリフトン年代記という名前の通り、クリフトン一族が貧しい暮らしから抜け出し、繁栄するまでの物語です。

舞台は第一次世界大戦前のイギリスでして、クリフトン一家の息子であり、主人公のハリーを通じて、イギリスの歴史を歩んでいきます。

恋愛あり、戦争あり、政略あり、ビジネスあり、暗殺あり、亡命あり、と、イギリスの国境を超えた世界規模で物語が展開。

面白いです。僕は洋書でしたが、オーディオブックもあります。どっちでも楽しめるかなと!

【ジェフリー・アーチャー】Only Time Will Tell 、クリフトン年代記が面白すぎるので紹介【多読】

Spy School

YL5.5~6.5

とにかく笑える本。CIA養成所のスパイスクールに通う子どもたちを描いた物語です。

ハリウッド映画もそうなんですが、スパイものはとにかくシリアスで、息の抜きどころが少ない作品が多いです。

Spy Schoolと似た本ににAlex Riderシリーズというのがあるのですが、こっちはアクションばっかで飽きちゃったんですよね。

で、出会ったのがこれ。お前ら命が危ないのにそんなに間抜けで大丈夫なの?といいたくなるようなお茶目なシーンが満載で、リラックスして読めます。

【Spy School】抱腹絶倒必至、CIA養成学校に通う子どもたちの物語【多読】

Harry Potter

YL7.0~8.0

はい出ました。多読をする人なら誰しもが一度は挑戦しようとする本、ハリーポッターです。登山家にとってのエベレストみたいなものですね。

僕はハリーポッターシリーズを全巻オーディオブックで聴きました。全7巻で、合計100時間ぐらいだったかな。センター試験の2週間ぐらい前から当日までずっと聴いていました笑。

よく、「ハリーポッターシリーズは言葉遊びが多いので、十分な語彙を持っていない人が読むと内容を理解できずに終わる」と言われます。

で、これに対する僕の意見としては、

内容を理解して楽しむだけなら意外と簡単(70〜85%ぐらいの理解度)

ただ、

言葉遊びを全て理解したり、造語とかキャラクターの名前の由来を全て把握できるようになるまではかなりの英語力がいる(85%〜の理解度)

って感じです。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

Harry PotterシリーズをAudibleで制覇しました!!

How to Win Friends and Influence People

YL6.0~7.0

デール・カーネギーの「人を動かす」です。名著中の名著。今回紹介する本の中では唯一の実用書です。英語の実用書を紹介するのは抵抗があって、というのも、つまらないから読む気が失せる&日本語で読めばよくねと思っちゃうからです。

社会人の方は、どうせ英語の本を読むなら小説じゃなくて実用書がいい!みたいな人もいると思うんですが、当たり外れが大きいですし、内容も分厚いものが多いので消化不良になってしまうんじゃないか、そう考えています。

後は実用書ってやっぱり読むほうが身につくんですよね。

小説は全体の流れが把握できれば十二分に楽しめるんですが、実用書は「ここの1章」が大事という場合がたくさんある。

うわっ、ここ超重要だわというときに、kindleならラインを引けたり栞を挟めたりするんですが、オーディオブックだと難しい。(できなくはないんですが、音声を聴いているときにわざわざスマホを開かないといけないので面倒)

というわけで僕は自己啓発本をあまりオススメしていません。が、その中でも唯一、これはオーディオブックで聴いても良いのでは、という本がありまして、それが「人を動かす」です。

kindleでもオーディオブックでもどちらでもOKですが、何回も読む/聴きましょう。読めば読むほど味が出てくる本です。

Darren Shan

YL5.0~6.0

これも思い出深いですねー。全12巻で、シリーズ制覇すると100万語を超えます!

100万語ですよ!

ダレンシャンシリーズ、ご存知の方も多いと思います。昔、少年サンデーでダレンシャンが連載されていたことがあるぐらいで、日本でも知名度はあるんじゃないでしょうか。

その小説版です。全世界で累計300万部ぐらい。

内容は、スパイダーマンのヴァンパイア版みたいな感じで、あるとき毒グモに噛まれてしまった少年が、生き残るためにヴァンパイアとなって…ってお話です。

ヴァンパイアとなることで変わってしまった肉体、見た目、寿命。なのに中身は人間。心身が一致しないことによって色々な問題や葛藤を抱えます。人間との恋愛とか、一般社会に馴染もうとすることだったりとか、児童文学なんですが扱うテーマはかなり深いです。

なのに面白い。最高です。

The land of stories

YL5.5~6.5

全6巻で、シリーズ累計で80万語ぐらい。

おとぎ話が大好きな双子の姉弟の物語です。おとぎの国が羨ましいなと思っていたら、実際に行けてしまうという。しかもそのおとぎの国は、ありとあらゆるおとぎ話のキャラクターが出てくるカオスなところってやつです。

赤ずきん、ジャックと豆の木、白雪姫、シンデレラ、そうそうたるメンツが登場します。で、設定がめちゃめちゃ斬新。赤ずきんは英語でred riding hoodと言うんですが、本作の赤ずきんはドジっ子で高飛車です。

なにその設定って感じですよね笑

英語圏でのおとぎ話の知識が得られて、その上楽しいという超コスパのいいシリーズです。

以下で詳しくレビューを書いているので参考までに!

【シリーズ全巻紹介】the land of storiesがめちゃ面白くて語数も稼げるから紹介

Wonder

YL5.5~6.5

この前映画化してましたね。

シリーズ物でもありませんし、作者の他の本が面白いというわけでもありませんが(Wonderしか読んだこと無いのでわからにゃい)、どうしても紹介したかったです。

それぐらい良書。

詳しくは以下の記事に書いてあります。

Wonderが超絶良書だったので紹介【最近読んだ本を語っていく】

日本のラノベシリーズ

多読の考え方として、

何を読めばいいのかわからないときは、日本語で読んだ本で英語に翻訳されているものを選ぶ

という考え方が超重要です。これが、僕が多読で挫折知らずの原理。

多読は読んで面白い本じゃないと絶対に挫折します。逆に言うと、ある程度理解できてその上楽しいと、絶対に成功します。

ただ、洋書を読むのは時間がかかります。肝心の「どれぐらい面白いか」がすぐにはわからない

だからこそ先に日本語で読んじゃいましょうってことです。

日本語なら、英語で読むよりも遥かに短い時間、深い理解で読み終えることができます。それで内容を把握してから、英語版を読んで見れば、その本の面白さはほぼ保証されているので、後は楽しんで読むだけなんですよ。

しかも、日本語で一旦理解しておくと、英語で読んだときに訳を照らし合わせることができて読むスピードも超上がります

で、この方法で発掘したのがこれから紹介する2シリーズ。

このすば「この素晴らしい世界に祝福を!」と、

ダンまち「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

です。

KonoSuba God’s Blessing on This Wonderful World

YL6.0~7.0

日本の超人気ライトノベル、「この素晴らしい世界に祝福を!」の海外翻訳版です。

これが半端なく面白いんですよ笑。しかも学べることが超たくさん。日本語のこの表現を英語ではこう翻訳するのかって目からウロコが落ちまくりでした。

しかも、ファンタジー系のボキャブラリーが増えるので楽しいです笑。めぐみんの中二病な感じを表すための表現と語彙もタメになりまくり。

僕は元々ラノベをちょいちょい読むんですけど、あるとき新宿の紀伊国屋の洋書コーナーを見ていたら、「このすば」の英語版があったんですね。

えー英語圏で出版されるぐらい人気なんだーとなって、じゃあついでに読んでみるか、とkindleで買ってみたのがきっかけ。

日本語版の「このすば」を最新刊まで読んでいたので、英語で読むのも安心でした。内容がわかっていたから。

くわしくはこちら!

【konosuba】この素晴らしい世界に祝福を!の英語版を7巻まで読んだので、感想とレビューを書いてみた

 

Is it wrong to try to pick up girls in a dungeon

YL6.0~7.0

ついこの間、ダンまち、「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」の日本語版を初めて読んでみて、

うっわ、なにこれ!!!クッソおもしれーじゃん!!!

となったのがきっかけ。そこから、英語版があるのを発見。

日本語版があまりにも面白くてもう一回読みたかったんですけど、それはなんだか時間のムダな気がして、じゃあ洋書で読めばいいじゃん!、と。

第一巻を読んだ時の感想は下の記事に詳しく書いてあります!

【洋書多読】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか、の英語版第1巻を読んでみたので感想!【ダンまち】

 

2019年2月9日現在、第6巻まで読み終えまして、ここまできたからには全部読み切るつもりです。

シリーズ制覇したらまた記事を書く予定です!

 

まずはじめにオススメしたい3冊

日本のラノベシリーズ紹介のところで、

何を読もうか迷ったら、まず日本語で読んでみて、面白かったら英語版を読んでみる

と書きました。

これが本当に大事。

だから、僕がこの記事で紹介している本も、ちょっと読んでみて面白くなかったらポイ、で全然いいんです。自分が面白いと思うかどうかが一番重要です。

個々人で価値観は違うので、どんな物語を面白いと思うかは違いますしね。

さて、この記事ではおすすめの本を全12冊紹介したわけですが、

じゃあどれから読めばエエねん!

とお思いになる方がいるはずです。僕だって、何の知識を持たずにこの記事を読んだらそう感じます。

だからこそ、多読初心者のためにまずこれだけは読んどけって本をさらに絞りました。

Holes

まずHolesですね。多読の1冊目にどうぞ。

難しすぎると感じたらもうすこし英語を勉強すればいいですし、楽しく読めたら後は広大な多読ワールドを探検するだけです!

Wonder

Holesとあまり難易度が変わらない上に内容が神。

Holesを読んだらWonderをどうぞ!

 

自分の好きな本

やっぱりこれが一番なんですよね。絶対に失敗しない方法と言えます。

自分の好きな本で、英語になっているもの、元々英語だったものを見つけて、それを読みましょう!

 

最後に

どうでしたでしょうか。文字数は8000字ぐらい、熱く語っちゃいましたね笑

この記事を読んで多読に興味が出た、やってみたい、という方におすすめの記事がこちらになります。

【1000万語達成】英語の多読の効果と楽しさについて【TOEIC900点超えの純ジャパ早大生はかく語りき】

英語多読をするならAmazonのKindleが絶対オススメな件

【TOEIC900点超えの早大生が教える】英語多読のベストプラクティス【洋書を読む】

 

というわけで以上になります。誰かの役に立てたら幸いです!僕と一緒に多読を楽しんで、英語力に革命を起こしましょう!

 

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